ハウスクリーニングの空部屋清掃大阪「みがき屋Q3」は、空部屋清掃で賃貸マンションオーナー・不動産管理会社を応援します。

空室対策を考えるハウスクリーニング大阪

あなたは、考える大家? 丸投げ大家?

08年10月に行われた最新の総務省『住宅・土地統計調査』によれば、空き家率の上昇が継続しており、特に、賃貸住宅では18.7%と2割近い水準です。

最悪の賃貸空室率

当店空室清掃みがき屋Q3の営業範囲である関西地区のでの賃貸住宅の空室率は、
HOMES見える!賃貸経営のデーターによると
大阪府:20.9%
京都府:17.2%
兵庫県:19.4%
奈良県:22.6%
和歌山県:25.6%
と、なっています。

さらに、全国賃貸住宅新聞(2010/1/11付)は、統計を元に賃貸市場の空室率を独自に算出しています。
空室率は、さらにアップしています。

大阪府:20.9%  ⇒ 24.55%
京都府:17.2%  ⇒ 20.97%
兵庫県:19.4%  ⇒ 24.65%
奈良県:22.6%  ⇒ 32.63%
和歌山県:25.6% ⇒ 32.07%

空室率2010
空室率2010-2

大家業は、不労所得と言われる時期もありました。

でも、空室率がこれだけ高くなり、競争による家賃の下落を考えると管理会社への丸投げ経営では、じり貧になり

せっかくの資産を手放す結果となります。

賃貸経営は、まさにビジネスとして取り組まなければ赤字経営に突入する時代です。

内見者を案内しない管理会社に文句を言っても仕方ありません。
文句を言えば言うほど関係が悪化し、ますます見放されることとなります。

あなたは、考える大家さんですか?!

  • 所有の物件の状況を正確に分析していますか?
  • ローン返済と家賃収入を正確に把握し、財務計画を立てていますか?
  • 長期の修繕計画を立て、資産価値・魅力を維持していますか?
  • 近隣の賃貸住宅の相場を調査していますか?
  • 仲介業者がより多くの内見者を案内するように対策を取っていますか?
  • 退去者があった時に、退去後の部屋を見に行っていますか?
  • 退去後のリフォームを通り一遍の工事で済ませていませんか?
  • 時代のニーズに合った部屋作りをしていますか?
  • 満室にするための方策を考えていますか?
  • 永く住んでもらえるように対策をとっていますか?

貸主(オーナー)と借主(入居者)の関係は、これまでの貸主上位(貸してやってる)の状況から、借主上位の関係(借りてやっている)へと大きく変わってきています。
別な言い方をするならば「不労所得」から、ビジネス「経営所得」に変わってきたといことです。

ホテルや旅館は、お客様に喜んでもらいそしてリピーターになってもらえるために様々な努力をしています。
これからというより現時点で賃貸オーナーは、サービス業として取り組んでいる大家こそが、賃貸不動産業の中で

生き残っていけるのではないでしょうか。

そこで賃貸オーナーは、入居者をサービス業としてどのように満足させられるのか!
どのようにして、満室経営を実現できるのか!
という問題意識を持ち続ける考え・行動する大家になることが不可欠になってきます。

大家ビジネスでの情報収集

大家さんによる大家さんのための「無料」WEB情報誌が2010年3月から創刊します。
購読は無料です。
発行は、「一般社団法人 日本賃貸経営業協会」
投資や満室経営などいろいろな情報が得られそうです。
月刊満室経営新聞
http://fudousantoushi-ec.com/shinbun/
無料ですので、購読してみてはいかがですか?

満室経営へ今まで解決の糸口が見つからなかった人には一から自分で考え行動するのは難しいですね。
凄腕の仲介業者から見た業界裏話や本音が良くわかる「満室大家さん!空室大家さん!」は、空き室に悩む大家さんの考え方や行動をサポートしてくれると思います。

満室経営のマニュアルはコチラ

満室大家さん!空室大家さん!

レポート実践者の声を少し紹介しますね。

  • 一気に最後まで無我夢中で聞きました!!
    大家として悩み、知りたかったことが全て網羅されています。
    しかもCD書き起こしで本になっているので更にわかりやすいです。
  • 私は現在、埼玉県東松山市にマンション1棟を経営しております。
    実は、東松山市は過当競争地区で、この点では完全に失敗してしまいました。はっきり言って、現状認識が甘すぎでした。しかし、それでつぶれるわけにはいきませんので、何とか頑張って、入居率70%ほどまで改善したところです。私の戦略は、とにかく物件価値を上げて成約率を高めることにより仲介業者さん”キメブツ”と認識してもらうこと
    です。もちろん、敷・礼ゼロ、広告費、キックバックなどのアイテムはひと通り実践しています。おかげさまで、内見成約率は約70%と、非常に高い水準ですが、顧客がもともと少ないので、これくらいでないと満室を目指すことは難しいようです。
    そういう意味で、今回の教材は非常に興味深く拝聴致しました。
    やはり、仲介業者さんとの良好な関係が何より重要だと再認識することができ、これからさらに努力する勇気をいただきました。
    あと1年かかるかもしれませんが、必ず満室を達成します。
  • 感謝しております。超×3激戦区の札幌で今までも最低でも入居率90%以上は維持してきました。
    今田様のやり方を参考に実践させて頂きました所2ヶ月で50部屋満室になりました。
    退去が4~5部屋立続けにあっても空室期間0日とか15日で決まったりしてます。
    やり方を変えてからまだ96%以下になっておりません。
    物件がどんなに増えても満室経営できそうです。効率も凄く良いです。

空室清掃のハウスクリーニングみがき屋Q3~

powered by Quick Homepage Maker 4.79
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional